2005年4月30日

 2005-05-01
■小判寿司

まずは瓶ビールを。お昼に食べてなかったのでイカを握ってもらう。そのうちにお通しがやってくる。ふきのとうの和え物と鯖?のへしこ等々。ホタテが美味そうだったので炙ってもらい塩と七味でいただく。酒は綿屋(特別純米)へ。それから大トロ、中トロ、づけ、アジ、鯖の握りを立て続けに。その後、親方から生の穴子の握りをだされる。初めてだが噛み応えがあり美味。それならばと蒸し穴子を塩とツメで。酒は萩の鶴へと移行。ツメが美味しかったので白魚もそれでいただく。ここでタマゴをつまみでもらい、〆に何を頼もうかと思案していると親方から巻物でたけのこ煮。ほどよく煮付けた甘味としゃくしゃくとした食感が最高だった。満足。
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