2007年10月29日の雑記

 2007-10-29
紅葉が目立ってきた。
今年は例年より寒暖の差がはっきりしているので色合いも濃い気がする。

昨日は天気も良かったんで青空にもみじの赤が映えて。

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ひさびさにチケットぴあへ。
12/9の「なんでもやればいいじゃん」のチケ取り。

最初は我慢しようと思ったんだけど、
貸してもらったTWO-NYIの「colorless」があまりにも良曲だったので、もう生で聴きたくて聴きたくて。
石毛佐和さん(作詞・作曲担当)のハートフルな楽曲にTWO-NYI(綾倉朋子&山川琴美)の爽やかな歌声がのると
それはまるでそよ風のように優しく耳をなでていくんだもの。

田舎なんで高をくくって9時30分に到着したら先客がいたけど
みなGLAYのチケ取りだったのでそちらは当然瞬殺で特に影響はなく。

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ウチの宗派は浄土真宗(だから線香は寝かせる)なんだけど
宗祖親鸞聖人の命日が11/28なので
菩提寺では月命日として毎月28日に報恩講が行われている。
講そのものには参加しなかったけど寸志をお寺へ。

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「瀬戸の花嫁」第5話~第8話視聴。
声優さんが伸び伸びと演技してて気持ちがいいなあ。

ところでこういう演技を見るたびに思うのは、
アニメの「ネギま!」は声優にとってやりがいのある仕事だったんだろうかという疑問。
もちろんメインの人たちにはあったとは思うけど、
脇のクラスメイトなんて台詞があること自体に価値があって
演技としてのレベルはそんなに要求されなかったんじゃないのかと思ってみたり。

原作をきちんとやれば、役者泣かせだけど挑戦のしがいのある場面や台詞はばんばんあったろうに。
(ちょっと思いついただけでもヘルマン編や麻帆良祭編の、千鶴、茶々丸、千雨、亜子、超、五月、真名、楓、古菲あたりとか)

ネギまスキーとしてはアニメの『ネギま!』でも、
役者の全てをさらけださなきゃ演じきれないような話をもっと見てみたかった。

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夜はなんか寒気がしたんで体調を考えて早めの就寝。
年で体力が落ちてるからちょっとの油断ですぐ風邪なんかひくからね。





猫塚古墳 ねこまつり
[関連]:猫塚古墳ねこ祭り
>>午後2時22分22秒に参加者と一斉に「ニャー」とないたりします。
仙台は素晴らしきアルカディアなのですよ。

ねこまつり、にゃあ~!(肉球三昧 )
ああ、そうさ。世の中こんなもんさ!
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